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阿川佐和子の夫は?結婚しているの?

いつも変わらず綺麗な阿川佐和子さん。実は65歳って知っていましたか!?

脅威の65歳、まったく見えませんよね。

そういえばTVタックルは20年以上やっていたと思うけど、あの時は40歳だったとは・・・
ずーっと若いなーっと思ってのに65歳とは驚きです

そんな阿川佐和子さんは、長く未婚の女性と言われてきました。
なぜ今まで結婚しなかったのか?に迫ってみたいと思います。



2017年5月9日に結婚

 元・大学教授との婚姻届けを提出、結婚したことが報道されました。

実は、これまでに30回以上お見合いされていたようです。

理想が高そうな阿川佐和子さんだから、合わない男性も多そうです。

しかもテレビで見る阿川佐和子さんは、頭もよく気立ても強そうなので男性から見たら「遠い女性」「扱いにくそうな女性」とみられている方も多いと思います。


その印象から、男性陣もなかなか声をかけづらい高嶺の花だったのではないでしょうか?

そんな矢先、結婚したとニュースで話題となりました。

阿川佐和子さんの結婚相手は、一般男性であり6歳年上の慶應義塾大学の元教授なんだそうです。
名前は公表されておらず、「Sさん」とイニシャルのみ発表されています。

 
週刊誌ではモザイクがかかっています。

年をとってきた時に、やはり生涯のパートナーがいた方が絶対いいですよね! 
お互いそのように思って結婚したことでしょう。



50代の頃の阿川さん


これは2004年~2007年あたりですが、これでも当時50歳。
なんか思った年齢よりより10歳くらい違います。。

というか、変わらない。


巨乳すぎる阿川さん





身長は150cmで小柄なのに、この谷間。体重は40kg台でしょうか?

気になるバストの大きさはD~Eを予想されます!

というか、年々大きくなっているように見えますが、もうお年なので、そういう目で見ないでおきましょう。

しかしながら、小柄で、バストが大きくて、頭もよくて・・・

やはり高嶺の花だったんだろうなって印象です。


若かれしころの阿川佐和子




1988年の阿川佐和子。これで当時34くらい。
言われてみれば、そうかな?といった印象ですが、28歳くらいでも通用しそうですね!

というか当時のまだ10代の宮沢りえみたいな顔立ちで当時からもてたでしょうね!

檀ふみさんと共演しています。その後一緒に本も出版しています。


筑紫哲也 NEWS23

1989年からは『筑紫哲也 NEWS23』のキャスターを務めました。
今は故人の筑紫哲也さん。





エッセイストでも活躍してます


 数々の賞を受賞している、阿川佐和子さんのエッセイ。

99年に檀ふみ氏との往復エッセイ『ああ言えばこう食う』で講談社エッセイ賞し、2000年には『ウメ子』で坪田譲治文学賞。

08年には『婚約のあとで』で島清恋愛文学賞を受賞。

12年に刊行した新書『聞く力 心をひらく35のヒント』は170万部を突破する大ベストセラーに。14年、菊池寛賞受賞。

本も素晴らしい評価を得ています。


ここまで完璧ですと、やはり相当もてたでしょうね!


サワコの朝が人気


誰とでも気さくに話せて、どのジャンルでもそつなくこなせる阿川さん。この番組は、あと20年続けてほしいと思う視聴者さんも多いのではないでしょうか。

今後もますますのご活躍応援しています!






1953年、東京都生まれ。慶應義塾大学卒。報道番組のキャスターを務めた後に渡米。帰国後、エッセイスト、小説家として活躍。







1988年06月    
第36回     日本エッセイスト・クラブ賞
『笑ってケツカッチン』     候補

1999年     
第15回     講談社エッセイ賞
    『ああ言えばこう食う』    
受賞

2000年01月   
 第15回     坪田譲治文学賞
    『ウメ子』    
受賞

2006年05月    
第19回     山本周五郎賞
    『スープ・オペラ』     候補

2008年10月   
第15回     島清恋愛文学賞
    『婚約のあとで』    
受賞

2009年04月    
第6回     本屋大賞
    『婚約のあとで』    
第216位

2012年12月
   
第47回     新風賞
    『聞く力――心をひらく35のヒント』    
受賞

2014年10月   
第62回     菊池寛賞
    一九九三年に始まった週刊文春の連載対談「阿川佐和子のこの人に会いたい」が1000回を達成。著書『聞く力』、テレビ番組の司会など、幅広い分野で読者、視聴者に支持されてきた    
受賞

2017年03月    
第7回     広島本大賞
    『強父論』     候補